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明日はテスト

さあ、勉強すっぞー!!
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いんそむにゃー!!

寝れない・・・。
さっきまでめちゃ眠かったのに、今だって眠いのに、
寝れない・・・。

そういや去年の集中講義の時も眠れなかったなあとか思い出す。
寝させてくれよお~。
授業眠いんだよ~。
とりあえずプラセボを期待してセントジョーンズワートのサプリメントを飲んでみる。

絶対無理(泣)


わかった

私の精神年齢は3歳。

3歳児は恋愛しない。

ならヌイグルミだろう。

だから独り占めもするし、

頭なでなでもするし、

他の子に取られたらやきもちも焼くし、

汚れたら洗濯してあげたいと思うのだ。


そうかそうか、

よくわかった。


あの子について。

私があの子のことを好きだとしたら、
その気持ちは恋愛と呼ぶのだろうか。
もし恋愛と言うなら、どうやってそれを
判断すれば良いのだろうか。

話していて楽しいと思う。
また話したいと思う。
一緒にいると楽しいと思う。
これからも一緒にいたいと思う。

彼に何かしてほしいと思う。
私も、出来れば彼に何かしてあげたいと思う。

彼に彼女が出来たら嫌だと思う。
ずっと私が独り占めしていたいと思う。

でもそれだけでどうやって恋愛とわかるのだろう?
そういう気持ちは恋愛だけではないでしょう?
キョウダイかも知れないし、ヌイグルミかも知れないし。

だってドキドキなんてしないもん。
会いたいなんて思わないもん。
彼の体に触れたいと思えば恋愛なの?
人肌恋しい日だってあるし、ただの性欲かも知れないし。

“くるり”の人だってそうだった。
彼のことはとても好きだった。
お医者が言うなら恋愛なのかも知れないと思った。
彼に話せばわかると思った。
でも結局わからなかったし、彼とはもう会えなくなってしまった。

とりあえず他の人に勝手に決めつけられるのは嫌。
自分にだってわからないのに、何故あなたにわかるというのか。


「抜けない棘 新たな青いトゲ」


でもね、私、
たまにあの子をめちゃくちゃに泣かしてみたいと思うことがある。
あの大きな目から、
大粒の涙をぽろぽろこぼすのが見てみたい。
そしてね、
あの子のあの笑顔は反則だと思うのよ。
何てくしゃっとして、可愛らしいんだろうって、
頭をなでなでしたくなるのよ。

ああ。
犬か。
ワンワンか。

とにかく、わからない。

でもねえ、これだけは言えること。
新しい女の子が来たら、
もう目覚まし時計はいらないの。



おトモダチでお願いします。

すでに何度も書いている、高校の同級生の男の子。
ドライブのお誘いは、急がしいだとか疲れてるだとか、適当に言い訳して回避しましたが、やっぱりメールは時々来る。
こうなると時々だけでももう面倒になってくるんですよね。
「また電話で話したい」と言ってきたので、そのメールには何と返事すればいいのかわからず、無視してしまいました。
そしたら何日か後に「しつこいけどやっぱり駄目かなあ?」と。

アンタ・・・。
にぶいなあ・・・。
これだけ断り倒されて、まだ気付かないのか。

そのメールもやっぱり放置。

女友達に話すと「嘘でも『彼氏がいるから』と言った方がいい」と言われてしまいました。
2人の友達が2人ともそう言ったので、そんなもんなのかなあと思いつつ、でも相手が好きだと言ってきたわけじゃないのに彼氏云々の嘘をつくべきなのかと悩みつつ。
そうこうしているうちに、昨日またメールが届きました。
「なかなか返事来ないけど忙しいのかな?」
うん。何かもう、にぶいを通り越して不思議クンやね・・・。

仕方ないので「今付き合ってる人が厳しくて、他の男の子とあまりメールするなって言われてる」と送ってみました。
そしたらあっさり、「そうか。ごめん」とな。
そりゃこんな風に言われたらそう返すしかないか。
嘘ついたのは申し訳ないけど、とりあえず問題解決?


→続きを読む

きょーかいせーじんかくしょーがい。

あー、めんどくさ(いきなりそれかよ)。
「お気に入り」の整理に1時間も使ってしまった・・・。
いやね、もうその時その時で適当にホイホイ登録してたら、もうぐっちゃんぐっちゃんになっちゃってたんですよ。で、気が向いたので、新しいフォルダとか作って整理し始めたら1時間。
・・・こういうことは日頃からきちんとしておきたいものです。
したいとか言いつつ怠けてしまう性分なのでしませんけどね(笑)

ところで、今日1日でアクセス数がびっくりするくらい増えてました。
何でやねんと思い調べてみると、どうも「境界性人格障害」で検索して辿り着いた人がほとんどみたいです。
境界性人格障害。
きょうかいせいじんかくしょうがい。
キョウカイセイジンカクショウガイ。
もう、何か日本語ですらなさそうやな。

すんません、せっかく覗いてくださったのにこんな意味不明なブログで。
しかも最近はひっちゃかめっちゃかに書き殴ってたもんだから、もう何が何だか自分で読んでても意味がわからない。
いくら何でも前後の説明省き過ぎやろ。
え、いつものことですか?ええはい、どうせ存在自体が意味不明なんで(笑)

とりあえずひとつ下の記事に、最近の出来事を適当に具体的に書きました。

ボダとタゲ

最近めちゃくちゃ過ぎる書き方をしていたので、
何があったか大まかにご説明いたしますと(え、もういらん?)、
この前仲間内で海に遊びに行った時に、
とある人から「おめー腹出とるぞププッ」と言われ、
私自身もちょうど下っ腹の出具合が気になっていた上に
その人のことを兄上のように思い始めていたので、
(いわゆる「ボーダー」にとっての「ターゲット」にしようとしていた)
大ショックを受け、旅行その他諸々の疲れも重なって
薬をガバガバっと飲み、
正気じゃないのに「わたしゃ正気じゃ!ええこりゃ!!」と思い込んで、
そのお方に文句のメール(私は病気じゃーもうお前なんか嫌いじゃーぐじゃぐじゃ)を
長々長々と書いて送り、うまいこと振り回せるかと思ったら
意外と人間の出来ている彼はその手には乗らずに
逆に私が怒られちまったわけですわいな。
ふう。
(海云々の詳細はこちらをどうぞ)



とりあえず謝って仲直りしました。

何か、精神年齢がどうとか関係なく、彼はすごく芯がしっかりしていると感じました。
だから自分の考えもしっかり持っているし、それを私に自信を持って言うことが出来る。
私への態度も「何も変わらない」と言ってくれました。
今の私にとって、常に変わらない態度で接してくれる人が周りにいることは、とても心強いこと。

ただ、アイデンティティが崩壊した、根っこがぐらぐらの私にとって、彼のように自我同一性を確立し、更に集団における自分の位置や存在意義まで見出している人間を見るのは、少し辛い。
自分はどう頑張ってもそんな風にはなれないことを思い知らされるから。
もはや私は、自分が誰かもわかっていない。ぶつ切れで、バラバラで。
自分の名前ですら自分のものだと思うことが出来ない。
とりあえず自分が呼ばれているのはわかるから、返事をするだけで。

いつになれば私は安定するんだろう。
5年後か、10年後か、はたまた20年後か。
仕事は出来るのか、芝居は出来るのか。
その前に卒業は出来るのか(笑・・・ってる場合じゃないよ?)。
あと何年、ぐらぐらのままなんだろう。
あと何回、同じようなことを繰り返すんだろう。

でも彼が私のしたことを許してくれたことは救いだよ。
メールには「お前の苦しさは理解しようとしてもできない」と書かれてあったけど、私はそれが嬉しかった。
だってそれは、私が何らかの苦しさを抱えているのを知って、認めてくれているということだから。
悪い意味ではなく、彼のような人達に頼りながら、自立していければいいなと思う。
今日読んだ河合隼雄さんの本にも「自立は依存によって裏打ちされている」って書かれてあったし。
誰かに頼ることは、悪いことじゃないよ。

いつか自信を持って、自分の名前を名乗ることが出来る日が来ればいいと思う。

あいしてくれて。

愛してくれてありがとう。


もう一冊、ボーダーに関する本を紹介します。
この本は7月の半ばくらいに読みました。
「境界に生きた心子」という本で、シナリオライターの稲本雅之さんという方が、境界性人格障害の恋人と過ごした日々を綴ったものです。
この本の中に出てくる“心子さん”(稲本さんの恋人)は、失礼な言い方かも知れないけれどまさに「ボーダー」で、激しい感情の波や、それに伴う行動化は凄まじいものだと読んでいて感じました。
その反面、落ち着いている時の純真さや愛らしさ、普通の人が持っていないような特殊な才能は、ボーダーの人と付き合う苦労を忘れ去ってしまうくらい、稲本さんの心を惹き付けたようです。
最終的に心子さんは自殺してしまったけれど、稲本さんは彼女の死後6年以上経った今でも、境界性人格障害についてずっとお調べになっていて、ご自身のブログにもそれを綴っておられます。
http://blogs.yahoo.co.jp/geg07531

心子さんのめまぐるしく変わる感情や、人を振り回してしまう強烈な言動も、ものすごく共感する部分があり、買ってから一気に読んでしまいました。
でもやっぱり読んだ後はしんどくて、ぐったりしてしまいましたけど。それだけ本の中の心子さんから影響を受けたということなのでしょうか。
心子さんの気持ちや生き方にも色々思うことはありましたが、それよりも、著者の稲本さんが、これほどまでに心子さんのことを愛しておられることに正直驚いたというか、すごく心を打たれました。
ボーダーの人をここまで愛してくれる人がいるということが、自分のことのようにとても嬉しくて。
ほとんどの人が、最初は共感したり助けようとしてくれても、だんだん気持ち悪がったり怖がったり、独りよがりな言動に対して怒ったり、敬遠するようになっていくんだと思っていました。
読んでから数日間は、この本のことで頭がいっぱいになってました。

こんな風に私と一緒にいてくれる人がどこかにいてくれれば。
そう願わずにはいられません。


愛してくれてありがとう。

いつかの誰かのために。

将来の“お兄ちゃん”に渡すための本


市橋秀夫さんという精神科医の方が監修された、「パーソナリティ障害がよくわかる本」です。
主に境界性人格障害と自己愛性人格障害について取り上げられていて、患者がどんな思いを抱えて日々過ごしているか、また患者の周りにいる人はどのような対処をすれば良いか、適切な治療に結びつけるためのポイントなどがイラストと共に詳しく書かれています。
ボーダーに関する市橋さんの論文を読んだこともあり、偶然本屋で見つけた時に気になって手に取ってみたのですが、とてもわかりやすい本で、ノンボーダー(ボーダーの周囲にいる人々)の方に読んでほしい本だな、と思いました。
ボーダーの人が常に感じている感情の嵐や、苦しみの深さをよく表現してあると思います。
私自身は他にもボーダーの解説書を持っているのでわざわざ買う必要もなかったのですが、将来私のそばにいてくれる人が出来た時に、その人に渡そうと思って買いました。
それは、次に現れる“お兄ちゃん”なのかも知れないし、恋人なのかも知れないし、もしかしたら一生現れないかも知れないけれど。
いつか私の大事な人に渡すために、持っていようと思います。

あ、読んでみたい人は言ってくれたらお貸ししますので(笑)

記憶にございません。

※写真を載せているのですが、見る人によっては気持ち悪くなるかも知れません。
ちょっぴり覚悟した上で見るべし。






→続きを読む

溺れる

どうして私はこんなにも愛されないのか。



どうして私はこんなにも愛されているのか。




ああ、どうしてあなたはこんなにも私を愛してくれるの。














死にたい。

観覧車

観覧車


目がまわる。
色んな私が顔を出してきて
色んなことをやかましく言うから
コントロールが効かない。

自分で自分についていけない。
その時その時の“私”が現れて
対処してくれるからいいものの
自分が何をしているのか、どうすべきか
さっぱりわけがわからない。
その場しのぎではやっていけないことは
もう重々承知している。

だったら、これからどうすればいいというのだろう?

精神年齢

あの子には小学校低学年並みの精神年齢しかないとみんなは言うけれど、
よくよく考えてみたらボーダーの私には3歳児並みの精神しかないのであった。

ウンムムムムム・・・。

よく考えて返事しないと。



ていうか、最近ケンカばっかりやなあ・・・。

あなたにも

自分が傷ついたと大袈裟に喚きながら、その一方で自分自身が他の人を傷つけていることを知る。
とても恥ずかしいことだと思う。
その人に申し訳ないことをしたと心底思う。

言い訳になるけれど、私はもうあの時すっかり疲れてしまっていて、自分を元気に見せる余裕もなかった。
それは、誰かに何かを言われたせいではない。わざわざ人のせいにするような言い方をしたのは卑怯だったと思う。
旅行自体が楽しくないわけじゃなかった。十分楽しかった。
ただ、楽しい横で、ずーっと、「おなか」「おなか」という自分の声が聞こえていた。
自分がどこにいるのか、何をしているのか、目の前にいるのが誰なのかよくわからなくなっていた。
帰ってからもあの人の声で「ミキティ」と呼ぶのと「死ね」という声が寝るまで聞こえてきた。
ううん、私は十分に楽しんでいた。それ以外のことは。
無表情でも、傍からはつまらなさそうにしているように見えていても、十分楽しかった。
写真も沢山撮った。みんなとわいわいはしゃげたのが楽しかった。
いい思い出になったと思った。
今「思い出」を作ることは、とても怖いことではあるけれど。

どうしてあんなことをしたんだろう。
薬を沢山飲んだんだろう。
自分でもよくわからない。
都合のいいようにつじつまを合わせて喋ろうとするから、自分で言っててわけがわからなくなるときがある。
いい加減こんなことはやめたい。
どうして私は、言葉をうまく使うことが出来ないの?
画面の上ではこんなにも饒舌なのに。



ごめんなさい。

エート・・・

えーと、えーと・・・
もう、笑うしかない状況です。アハハハハ。


→続きを読む

大事な人

誰か教えてあげてよ。
あの子に説明してあげてよ。
私は病気なんだって。
境界性人格障害なんだって。
あのテレビで「殺人犯」扱いされた病気なんだって。
周りの人を振り回す厄介な病気なんだって。
疫病神なんだって。

あの子はあの子だよ。
一緒に海に行ったあの子だよ。
車を運転していたあの子だよ。
私の肩にもたれかかって寝ていたあの子だよ。

誰か教えてあげてよ。
あの子がどれだけ私を傷つけているかということを。
あの子にとっては些細な冗談でも、私にはどうしようもないくらい耐え難い痛みになるということを。
この場所を教えて、読ませてくれたっていいよ。

そんなに言いたきゃ自分で言えって?
もう言ったよ。病気のことも死にたいことも話したよ。
「死にたくなったら俺に言え」って言ってくれたんだよ。
彼の家にだって泊めてくれたんだよ。
私が言ったくらいでわかってくれるならこんな風にはなってないんだよ。


どうして?


大事な人にわかってもらえないなら死ぬしかないでしょう?

おかしい

何が何だか、もうわけがわからない。

少しだけ

※かなりメンヘル寄りなので、そういったものが苦手な方、
影響を受けやすい方は、見ないようにお願いします。









→続きを読む

今から寝ます。
朝起きるのが怖いです。
目が覚めたら、昨日自分がしていたことや、それに伴って起こった現実を痛いほど突き付けられるからです。

起きたくないです。
寝ている間に消えてしまえばいいのに。

あっ

お母さんの墓参り行ってへんわ・・・。

まるで何事もなかったかのように

見捨てられた、というよりかは

見切りをつけられたのだろう。

言い訳

さみしい夜は~ごめんだ~♪
さみしい夜は~つまんない~♪

なんて、タイトルを入力したら懐かしい歌を思い出しました(笑)

日記書きたいのに~。
私の部屋はとっても暑いのお~。
去年の夏からエアコン壊れたままなのお~。
3階の一番西側の部屋だから死ぬほど暑いのお~。
もの散らかしてるし網戸もボロボロだから窓開けられなくてちょっとくさいのお~。
もう女の子じゃないのお~。

日記書きたくてもパソコンに向かってるうちに疲れてくるのお~。
暑すぎて何書きたかったのかわからなくなってくるのお~。
暑すぎてヘロヘロになって書く気が消えうせるのお~。

ケーブル繋がなくてもネット出来るようにするやつがあったら電気屋さんで買ってこようかな・・・。
早くちゃんと日記が書きたいのお~。
(じゃあちゃんと部屋片付けてエアコン何とかしなさい)

ぐっ・・・

ああ、もう耐えられない・・・。




王様の耳はロバの耳ー!!




一段落するまで他言はしまい・・・・・・。


うぎぎぎぎ・・・。

蚊帳の外

いや~。
女ってこわいね(笑)

夏休み

しばらく更新してませんでしたが、一応夏休みに入りました。
データもまだ集め切れていませんし、何だかんだでぐうたらしてます。
でもあんまり“休み”っていう感じがしません。

・・・色々あるんスよ、奥さん。イロイロ。

どう足掻いてもデータが目標数に到達しないこととか、
分析に使いたい下位尺度の載っている論文が未だに手に入ってないこととか、
その下位尺度を使って研究をしている教授にメールしてみたんだけど返事がまだ来ないこととか、
ゴールデンタイムのバラエティ番組で境界性人格障害が取り上げられていたこととか、
その取り上げられ方があまりにも誤解や偏見を生み出すようなものだったこととか、
その後に見たオーバードーズ特集もおっかしいな~これどうよ~的な番組だったこととか、
それよりもオマエ卒論ちっとも進んでないやないかいとか、
わあ~今月バイト入りすぎやどないしよ~とか、

まあ、そんな感じで。

もともとしんどいのがずっと続いてるっていうのもあるんですけどね。
しんどいというか、ここ最近は中の下くらいの気分です。
前期はグッダグダでしたね。ダメでした。
今もお昼過ぎまでゴロゴロ寝てるような状態です。
起きても何をしたらいいのかわからないし。
今までは小さなメモにやらなきゃいけないことをその日ごとに書いてたんですが、それをするのがもう面倒で。
毎日ちゃんとした生活をしようとか、元気になろうと努力するだけのエネルギーがないです。
やっとこさ日々を過ごしているといった具合です。

そんなところに、追い討ちをかけるように、また次の問題が発生。
今一生懸命考えているところなんだけど。
頼むから返事を急かさないでくれ。
ていうかもうカンベンしてよ・・・。

落ち着いたらまたきちんと日記書きます。
まあ、色々あるんですよ。イロイロ・・・。

女性専用車

に、勘違いしたのかおじいちゃんが1人紛れ込んでます。


ちょっとウハウハかも?(笑)
プロフィール

a_hoyden(ミキ)

Author:a_hoyden(ミキ)
大阪府在住。30歳。
大学に5年通い、フリーター・医療系の契約社員を経験して、ふらっと結婚。
医療事務として真面目に働きつつ適当に家事やってます。
今は休憩中ですが、関西小劇場でお芝居をしています。

*好き*
中村中・Cocco・鬼束ちひろ・くるり・堺雅人・沢村一樹・佐々木蔵之介・オードリーの若林
いくえみ綾・小花美穂・「NANA」・さくらももこ・山田詠美・乙一・「八日目の蝉」・「17歳のカルテ」・南条あや
とろけるチーズ・サーモン・いくら・たらこ・モスバーガー
買い物に行った時にかわいい店員さんがいると嬉しい。

*嫌い*
グリーンピース
できちゃった結婚
自分の好きなものを馬鹿にされること
わかってもないのにわかったような口を聞く人
綺麗事

大学時代は実験心理学を専攻。
幼少期の母子関係が現在の対人関係にどのように影響しているかについて卒論を書きました。

境界性人格障害と診断されたことがあります。
リストカットやODをしていた時期もありました。
今は・・・何なんだろう。よくわかりません(笑)

とりあえず変な奴です。

*monologue-b*

*monologue*
以前使っていた日記です。

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